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  • 2011.03.04 Friday
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これは僕の成長の過程だ

これは僕の成長の過程だ

誰がそんなものに興味があるだろう

誰がそんなものを必要とするだろう

誰がそんなものは・・・

僕は30歳になり、悩み、迷い、立ち止り、それでも生きている

人生60年と考えたら折り返している

もちろん平均寿命でいったらまだ生きるかもしれないが

人生60年で燃え尽きてもよい生き方をしたい

60年以上の人生はおまけ

60年以下の人生は運がなかった

それくらい

極め、今を生きる!

人が存在するなら

今この瞬間に人生を終わらせても

最後の一言は

よい人生だった

になる

これは

どのような死であっても

あと30年しかないと嘆いてもしかたがない

あと30年もあるとあぐらをかいてもいられい

それが30歳

やりたいことがありすぎる

でもすべてをやることはできない

いま僕は旅行の仕事をしようとしている

旅行は素敵だ

わくわくする

その仕事に携わる

それだけで素敵だ

大小にかかわらず皆いくらかのコミュニティーを形成しそのなかに生きている

僕も30年のコミュニティーがあるし

このコミュニティーが僕を僕しらしめている

僕を介して旅行を楽しむ人が僕のコミュニティーに浸透するような仕事ができたとき

僕はこの仕事を選んでよかったと思えるだろう


仕事

就職氷河期だから仕事がないのではない

景気の善し悪しは関係ない

使命をもって命を削ってやりとげる仕事がしたい

きっと甘い考えで

現実逃避で

説得力0


みんな我慢して仕事してる

それはいいわけでしょ

仕事はやらされたらあかん

やらされたときから我慢は始まる

がんばってる自分にいいわけするのはもうよそう

がんばってる自分をアピールするのはもうよそう


僕は歌うために生まれてきたとして

神様は何かを与える

という

では

僕は歌うために生まれてきたとして

このどん底の気分を聞きたいかい

なんの役にも立たない男の言葉は

メロディに乗って君に届くかな

逃げ回ってきた僕の生きざまは

なにか伝えられれるかい

自ら苦を求めてない?

でも食べ物もあれば寝るところもある

どんどん人が離れていく不安のなかにも

まだまだ人を信じる自分がいて

今の生活を捨てきれない


自分は家族を幸せにしたい

守らなくてはいけない


休日の過ごし方

休日の過ごし方が下手である

週1の貴重な休日も午前中を消化してしまった

消化してしまった?

なにをしたということもない

ネットサーフィンにTVにDS、コーヒーとバナナ・・・

ゆっくり過ごしたといえば、良い過ごし方だし、なんもしてないといわれれば、それも肯ける

さあ、肝心なのは今からで午後の過ごし方を考えてみよう

やりたいことリスト

,ひるごはん・・・ラーメンとごはん(ちゃちゃっと)

■隠坑牽粥複魁法ΑΑζ表

DVD・・・なんか


福井!

 今日は僕の新しい誕生日!

感謝!感謝!!感謝!!!

走ることと僕 

◆.泪薀愁

2008年3月30日、僕は地元の福井で毎年行われている‘福井駅前マラソン’に参加した。この手のマラソンイベントは全国各地に存在し、その多くが5km、10km、ハーフ(約21.1km)、フル(42.195km)の部門に分かれている。僕はハーフに出場した。

ハーフマラソン完走、何を基準に‘完走’とするかは意見の分かれるところかもしれないが、僕は残念ながらハーフを完走することができなかった。僕の‘完走’は読んで字の如く、‘完全に走りきる’ことであり、‘歩く’ことはその基準を満たさない。今回僕はリタイアせずハーフをゴールしたものの、歩いたため‘完走’できなかったのだ。記録は2時間17分で失格3分前(今回のハーフの時間制限は2時間20分)のゴールだった。

ハーフに出場を決めたときから‘完走’を目標にしていたため、当日走りながら「歩かない!まだ行ける!歩くな!!」と随分自分を叱咤激励したが、苦痛に耐え切れず僕は歩くことを選択した。歩いたのは最後の約2kmで、僕は今でも歩く結果となったことを悔やんでいるが、同時に歩くことしかできなかった自分を認識し、次回こそは‘完走’したいと考えている。

「痛みは避けがたいが、苦しみはオプショナル(こちら次第)」これは、あるランナーの言葉であるが、「ああ、きつい、もう駄目だ」と思ったとして、「きつい」というのは避けようのない事実だが、「もう駄目」かどうかはあくまで本人の裁量に委ねられているということである。この言葉は、マラソンの大事な部分を簡潔に要約していると思う。

僕にとってマラソンは、苦痛があることは前提で、その苦痛を乗り越えに行くものとなった。その先に何があるのか、どんな気持ちになれるのか、僕は悪戯に想像するだけだが、きっと素敵なことが待っている、そう信じている。

多くのランナーがそうであるように、僕はマラソンに出るためにランナーをしているわけではない。マラソンはあくまでイベントであり、日々走ることの方が重要なのである。次回のコラムではその辺のことを書いていこうと思う。


走ることと僕

第一章 ランナーになる

振り返ってみると僕は2007年10月22日よりランナーとなった。今月でランナー歴1年である。ここでの「ランナー」の定義は全くの私的基準によるものであり、「私はランナーである」と心に誓った時から僕はランナーをしている。誰かの強制でなく、誰かのためでなく、誰かの勧めでなく、僕はランナーとなった。

もともと走ることは嫌いではなかったし、短距離ならば学生時代はそこそこ速かった。持久走(1500mなど)は苦手だったが、ゆっくりジョギングすることは性に合っていたのだろう。ランナーとなる前も時々走りたくなることがあったし、その都度気紛れに近所を走っていたことを思い出す。ただ日常的に走ることはなかったし、マラソンに出たいなどとは考えもしなかった。この先まだ知らない自分と出会うことがあると考えるのは楽しいもので、きっと人間長くやってみないとわからないことも沢山ある、そういうことなのかも知れない。現在の僕はランナーとなり、フルマラソン(42.195km)を完走したいと考えている。

この世が難解なことで満たされているのと同じくらい、至極自然に僕をランナーに導いた本がある。村上春樹さんのメモワール(エッセイ)で「走ることについて語るときに僕の語ること」(文藝春秋)である。1982年から25年にわたり職業作家(小説家)でありランナーであるというライフスタイルを維持してきた村上さんがタイトルどおり走ることについて語っている。僕はこの本を手にした日に、村上さんの意向とは相反しランナーとなることを決断している。村上さんはこの本の中でランナーになることを勧めることはない。ただ走り続けることがどのようなことであったか、それについて思いを巡らしたり、あるいは自問自答しているだけだ。

僕はできる限り「走ることと僕」というタイトルでLS委員会のコラムを綴る予定をしているが、村上さんの執筆スタイルに倣い、走ることを勧めるような文章は書かないことにしている。それはこのコラムに書く内容は、とても個人的な趣味であったり、ものごとに対する見解であったり、評価であったりすることが多いからである。それはある程度正直に僕という人間をさらけ出すことになり、恥ずかしい気持ちもあるが、LS委員会に配属とならなければ得られなかった機会なので、自由に書いていきたいと思う。こんな人間もいるのだなという程度に読んでいただきたい。


ジョギングコラム

気付けばブログ1ヶ月更新してません。

いかんいかん

本日からジョギングコラムを始めます。

8月30日を境に上質のモチベーションを取り戻し、以降毎朝30分走っております。

このコラムは1つの作品(メモワールエッセイ)にするために書きます。

ジョギング直後の朝の感情を吐き出すといってもいい。

そのツールとしてブログを活用させてもらう。

遅刻しそうなので今日はここまで。


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3連休

福井に帰って海行くぞー!

貴重な3連休の夏休みスタートです!

29日はハワイアンカフェ オルオルでバーベキューしたいな〜


富士山制覇

富士山登頂しました。

満足な達成感です。

富士山から多くを学びました。

今日は少し写真をアップします。

富士山制覇 書き下ろしの傘


夜明け前


御来光



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